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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/" /><modified>2026-09-18T20:34:12+09:00</modified><entry><title>クロ・バトー　ポエリニエ・モンティュー　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533162" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533162</id><issued>2026-09-15T18:24:46+09:00</issued><modified>2026-09-15T09:24:46Z</modified><created>2026-09-15T09:24:46Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　ポエリニエ・モンティュー　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：シャルドネ
ダイレクトプレス後、古樽で発酵、熟成。
]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　ババティセ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533142" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533142</id><issued>2026-09-15T18:22:44+09:00</issued><modified>2026-09-15T09:22:44Z</modified><created>2026-09-15T09:22:44Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　ババティセ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：シルヴァネール、リースリング、ピノグリ
ダイレクトプレス後ファイバータンクで熟成したワインを古樽でガメイの澱とともに熟成。
]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　アプテミズ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533118" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533118</id><issued>2026-09-15T18:20:14+09:00</issued><modified>2026-09-15T09:20:14Z</modified><created>2026-09-15T09:20:14Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　アプテミズ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：シャルドネ
7ヶ月のマセラシオン後、アンフォラで発酵、熟成。
]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　ウシア　ロゼ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533060" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193533060</id><issued>2026-09-15T18:12:58+09:00</issued><modified>2026-09-15T09:12:58Z</modified><created>2026-09-15T09:12:58Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　ウシア　ロゼ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：ガメイ、シャルドネ
「フレッシュさと果実味は欲しい。でも、もう少し構造も欲しい」
という発想から生まれたワインだと説明しています。
そこで、ガメイ＋シャルドネをダイレクトプレス
まず両方を直接圧搾。
ここでロゼらしいフレッシュな果実感を作ります。
そこに、房ごとのシャルドネを短期間マセレーション
これがポイント。
シャルドネを全房のまま少しだけ漬け込むことで、普通のダイレクトプレスのロゼにはない、
皮由来の質感・わずかなタンニン・複雑さを加えています。
つまり、
「ガメイのロゼ」＋「シャルドネの白ワイン」＋「少しだけオレンジワイン的な要素」
を組み合わせたような発想。

だから「普通のロゼ」とはちょっと違う
黄色い果実
＋ 野イチゴ
＋ 柑橘の皮
のような香り。
口に入れると、果実の甘やかさ → 酸のフレッシュさ → 軽いタンニン
という流れ。
グレナデン、グレープフルーツ、イチゴキャンディ、ヨーグルトグミのような香りの爆発感がある、と表現されています。かなりチャーミングで、エネルギーのあるロゼだと思っていいです。

「Ousia」という名前も面白い
Ousiaは、ギリシャ哲学でいう「存在・本質」に関係する言葉。
クロ・バトーのワイン造りそのものが、「こういうワインを作らなきゃ」
という既成概念より、「こうしたら面白いんじゃない？」
という発想から造られている。
なので、Ousiaはクロ・バトーの中でもかなりクリエイティブ系のワインです。
実際、生産者自身も「味だけでなく、見た目も含めてアイデアを出し合う」というところからOusiaが生まれたと説明しています。]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　サン・ド・テール　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530769" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530769</id><issued>2026-09-15T16:13:33+09:00</issued><modified>2026-09-15T07:13:33Z</modified><created>2026-09-15T07:13:33Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　サン・ド・テール　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：ピノノワール
個人的に「変態度が高い」と思うのがSANG DE TERRE
これ、かなり面白いです。
ピノ・ノワール。
しかも2022年から、庭に埋めたジョージアのクヴェヴリを使っています。
なんと、約8か月マセラシオンした後にプレス。
その後さらに1.5ヶ月樽熟成。
2024年もこのスタイルを継続しています。
「ボジョレーでピノ・ノワールをクヴェヴリで8か月」
って、かなりぶっ飛んでます（笑）。]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　コート・ド・ブルイィ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530595" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530595</id><issued>2026-09-15T16:04:25+09:00</issued><modified>2026-09-15T07:04:25Z</modified><created>2026-09-15T07:04:25Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。


クロ・バトー　コート・ド・ブルイィ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：ガメイ
Brouilly山の東斜面にある火山性土壌の畑から。2週間のマセラシオン後、古樽で熟成。
]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　ジュジュ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530472" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530472</id><issued>2026-09-15T15:56:23+09:00</issued><modified>2026-09-15T07:14:30Z</modified><created>2026-09-15T06:56:23Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。



クロ・バトー　ジュジュ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：ガメイ
まずクロ・バトーを知るなら、これ。
標高330Mの花崗岩、石灰、粘土の混ざった畑に植っている樹齢65~75年のガメイを使った、
彼らのいわば看板ワイン。
家のすぐ近くにある古いガメイの畑で、羊や豚が冬に過ごす場所でもあります。
セミ・カルボニックを中心に、コンクリートやステンレスで発酵。その後、ファイバーグラスのタンクで10ヵ月以上熟成。なので、単純な「ボジョレー・ヌーヴォー的な軽快なガメイ」とは違って、赤い果実＋酸＋土っぽさ＋旨味という方向。]]></content></entry><entry><title>クロ・バトー　クロワ・プネ　2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530404" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193530404</id><issued>2026-09-15T15:50:14+09:00</issued><modified>2026-09-15T06:59:59Z</modified><created>2026-09-15T06:50:14Z</created><summary>ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボジョレーの新世代スター選手！ 

ボジョレー北部を拠点に、オランダ出身の夫婦シルヴィとティエリーが2019年に始めた、新しいドメーヌです。
2人とも元々はアムステルダムでレストランを経営していた人。ワイン造りを始めるためにレストランを手放して、家族と一緒にボジョレーへ移住しています。しかも、いわゆる伝統的なワイン学校を出ているわけではありません。

ドメーヌは全部で約8.9ha、そのうちブドウ畑が約5.1ha。
栽培している主な品種は、
&#8226;ガメイ
&#8226;シャルドネ
&#8226;ピノ・ノワール

畑の平均樹齢は約67年、平均標高は330m。土壌は主に風化した花崗岩＋粘土＋石英。まさに北ボジョレーらしい条件です。
&#8226;羊を飼って冬に畑へ入れる
&#8226;クネクネ豚も飼う
&#8226;畑周辺の植物・ハーブを採取
&#8226;それを抽出して植物由来のティーを作る
&#8226;月の満ち欠けを見ながら収穫・醸造・瓶詰めのタイミングを決める
という徹底ぶり。
「自然と一緒にワインを作る」という思想。

天然酵母・無濾過・無清澄・SO&#8322;無添加というスタイル。
単純に「薄い・軽い・酸化的」なタイプではありません。
むしろ最近のクロ・バトーは、果実味だけではなく、テロワールや熟成をしっかり表現する方向に進んでいる印象があります。

「自然派だから薄くて軽い」方向ではない
ところです。
むしろ、
ガメイ
＋ 花崗岩
＋ 古木
＋ 長めのマセラシオン
＋ 樽・アンフォラ
＋ 無濾過
＋ 無添加
という組み合わせで、
「自然派だけど、ちゃんとワインとして奥行きがある」
方向に行っています。



クロ・バトー　クロワ・プネ　2024
産地：フランス　ボジョレー
葡萄：ガメイ
これはかなり面白い。
約0.4haの区画で、ちょうどLantigni&#233;とR&#233;gni&#233;の境界にあります。
南向きで、大きな花崗岩がゴロゴロしている区画。
長めのマセラシオンを行い、80％をブルゴーニュ樽で熟成しています。
なので、クロ・バトーの中ではかなり、「ボジョレーだけどブルゴーニュ的」な雰囲気を感じやすいキュヴェ。]]></content></entry><entry><title>ヨロッコビール × Beau Paysage 4本セット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193264676" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193264676</id><issued>2026-08-29T17:25:46+09:00</issued><modified>2026-09-18T07:47:03Z</modified><created>2026-08-29T08:25:46Z</created><summary>ヨロッコさんからとんでもないコラボビールのリリースです！
コラボのお相手は、泣く子も黙る山梨のワイナリー Beau Paysage！(ドーン！)

以下ブルワリー資料より
基本的にはバレルで寝かしたセゾン（野生酵母ブレタノマイセスによるファンキーな味わいと木樽のウッ...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ヨロッコさんからとんでもないコラボビールのリリースです！
コラボのお相手は、泣く子も黙る山梨のワイナリー Beau Paysage！(ドーン！)

以下ブルワリー資料より
基本的にはバレルで寝かしたセゾン（野生酵母ブレタノマイセスによるファンキーな味わいと木樽のウッディなニュアンスがあり、酸味は意識的に抑えているのでそれほど酸っぱくはありません。）に、葡萄の搾りかすからの味わいをトッピングという設計のビールです。ただ、今回はさらにプラスαの要素もあります。それが#57と#40。

　簡潔に書きますと、#57と#40は前年まで、Beau Paysageのワイナリーにて使われていたバレルでして、それを譲り受けてヨロッコのブルワリーにて使わせてもらいました。
　#40はシャルドネ→ピノノワール→メルローに使われていたバレル、#57はずっとメルローに使われていたバレルになります。

面白いことに、この二つには同じベースビールを入れ、同じ量のピノノワールの搾りかすを入れていますが、味わいはしっかりと感じられるくらい異なります。
　僕たちもまだ簡単な試飲しかしていませんが、#40の方がより果実味のあるピチッとした印象、#57はよりメルローっぽさを感じる滑らかさを感じました。
　無印のピノノワールは、うちで長年使っているバレルで寝かしたもの。
　そして、シャルドネもうちのバレルで寝かしています。
　どれも現時点でもとても美味しいのですが、まだ伸びしろがありそうです。
　こちらの4種のビールについては、賞味期限は設けておりませんが、瓶詰めから３年間が美味しく楽しめる目安になります。（瓶詰めは2026年の4月です。）


ヨロッコビール × Beau Paysage  バレルセゾン　ピノノワール＃40　2025　375ml
＃40バレルにて2025年5月から樽熟成。
2025年10月ピノノワールの搾りかす投入。
2026年4月ボトリング。


ヨロッコビール × Beau Paysage  バレルセゾン　ピノノワール＃57　2025　375ml
＃57バレルにて2025年5月から樽熟成。
2025年10月ピノノワールの搾りかす投入。
2026年4月ボトリング。


ヨロッコビール × Beau Paysage  バレルセゾン　ピノノワール　2025　375ml
ハウスバレルにて2025年2月から樽熟成。
2025年10月ピノノワールの搾りかす投入。
2026年4月ボトリング。


ヨロッコビール × Beau Paysage  バレルセゾン　シャルドネ　2025　375ml
ハウスバレルにて2025年5月から樽熟成。
2025年10月シャルドネの搾りかす投入。
2026年4月ボトリング。
]]></content></entry><entry><title>ド・モンティーユ＆北海道 融 2024　3本セット　入荷しました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193224770" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193224770</id><issued>2026-08-27T08:31:49+09:00</issued><modified>2026-09-17T14:10:37Z</modified><created>2026-08-26T23:31:49Z</created><summary>※写真のヴィンテージとは異なります。

今年の漢字は『融』！
『融』は、固体がとけて一体になり、よく通じることを表す漢字です。
物がとける意味から、心やお金が円滑に通う意味まで広がっています。
なんだか縁起が良さそうな漢字ですね！


ド・モンティーユ...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※写真のヴィンテージとは異なります。

今年の漢字は『融』！
『融』は、固体がとけて一体になり、よく通じることを表す漢字です。
物がとける意味から、心やお金が円滑に通う意味まで広がっています。
なんだか縁起が良さそうな漢字ですね！


ド・モンティーユ＆北海道 融 2024　3本セットになります！

ブルゴーニュの老舗ワイナリー、モンティーユが北海道でワインを造り始めて、
今回で7ヴィンテージ目！

2024　融　の情報をまだ頂いてない状況です。
大変申し訳ないのですが、ご了承ください。

ド・モンティーユ＆北海道　ケルナー　融　2024　1本

ド・モンティーユ＆北海道　ピノノワール　融　2024　1本

ド・モンティーユ＆北海道　シャルドネ　融　2024　1本

※お1人様1セットになります。<strong />]]></content></entry><entry><title>ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　プレ・デュ・ボワ　2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125813" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125813</id><issued>2026-08-18T14:49:29+09:00</issued><modified>2026-09-14T11:29:43Z</modified><created>2026-08-18T05:49:29Z</created><summary>ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　プレ・デュ・ボワ　2022
産地：フランス　ロワール
葡萄：カベルネフラン
色合いは透明感のある黒みがかったガーネット色。カシス、スミレ、ゴボウ、ナツメグの香り。ワインはほんのりクリスピーかつピュアで、きれいにこなれた果実味に...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　プレ・デュ・ボワ　2022
産地：フランス　ロワール
葡萄：カベルネフラン
色合いは透明感のある黒みがかったガーネット色。カシス、スミレ、ゴボウ、ナツメグの香り。ワインはほんのりクリスピーかつピュアで、きれいにこなれた果実味に上品な旨味が詰まっていて、まろやかな酸、塩気のあるミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味が余韻を優しく引き締める！
]]></content></entry><entry><title>ル･クロ･デュ･テュ=ブッフ　シュヴェルニー･ルージュ　ルイヨン　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125799" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125799</id><issued>2026-08-18T14:47:41+09:00</issued><modified>2026-08-18T05:47:41Z</modified><created>2026-08-18T05:47:41Z</created><summary>ル･クロ･デュ･テュ=ブッフ　シュヴェルニー･ルージュ　ルイヨン　2023
産地：フランス　ロワール
葡萄：ピノノワール、ガメイ
比較的若いガメとピノ・ノワールのブ レンド。ピノ・ノワール品格とガメ気 軽さの両方を備えた、あらゆるシーン で楽しみたい赤ワイン。</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル･クロ･デュ･テュ=ブッフ　シュヴェルニー･ルージュ　ルイヨン　2023
産地：フランス　ロワール
葡萄：ピノノワール、ガメイ
比較的若いガメとピノ・ノワールのブ レンド。ピノ・ノワール品格とガメ気 軽さの両方を備えた、あらゆるシーン で楽しみたい赤ワイン。]]></content></entry><entry><title>ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　ロモランタン・フリリューズ　2023</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125774" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125774</id><issued>2026-08-18T14:45:55+09:00</issued><modified>2026-08-18T05:45:55Z</modified><created>2026-08-18T05:45:55Z</created><summary>ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　ロモランタン・フリリューズ　2023
産地：フランス　ロワール
葡萄：ロモランタン
透明感のあるレモン色。梨のコンポート、アプリコット、杉、エゴマの香り。ワインはまろやかかつ芳醇で、旨味の凝縮したピュアなエキスにボリュームがあ...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ル・クロ・デュ・テュ・ブッフ　ロモランタン・フリリューズ　2023
産地：フランス　ロワール
葡萄：ロモランタン
透明感のあるレモン色。梨のコンポート、アプリコット、杉、エゴマの香り。ワインはまろやかかつ芳醇で、旨味の凝縮したピュアなエキスにボリュームがあり、鉱物的で滋味深いミネラル、奥ゆかしくもシャープな酸がきれいに溶け込み、そのまま長く余韻に続く！
収穫日は9月25日と例年並みだった。収量は前年に次ぎ40hL/haと大豊作に恵まれた！残糖は1g/L以下の完全辛口！ロモランタンの畑はシャトー・ド・フリリューズの周りにあり、ワイン名もシャトーから取った！ブドウの木は2/3がフラン・ピエ（自根）、1/3が100年を超えるヴィエーユ・ヴィーニュの構成となっている！SO2無添加！ノンフィルター！]]></content></entry><entry><title>ルーシー・コロンバン  ゲヴュルツトラミネール  グランクリュ　プェルシックベルグ  2020  (白)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125756" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125756</id><issued>2026-08-18T14:43:56+09:00</issued><modified>2026-08-18T05:43:56Z</modified><created>2026-08-18T05:43:56Z</created><summary>ルーシー・コロンバン  ゲヴュルツトラミネール  グランクリュ　プェルシックベルグ  2020  (白)
産地：フランス/アルザス
葡萄：ゲヴュルツトラミネール 100%
グランクリュであるプェルシックベルグのゲヴュルツトラミネールを使用したワイン。</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ルーシー・コロンバン  ゲヴュルツトラミネール  グランクリュ　プェルシックベルグ  2020  (白)
産地：フランス/アルザス
葡萄：ゲヴュルツトラミネール 100%
グランクリュであるプェルシックベルグのゲヴュルツトラミネールを使用したワイン。]]></content></entry><entry><title>ドメーヌ・ガングランジェ　ビル　2022</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125681" /><id>https://moritaya.shop-pro.jp/?pid=193125681</id><issued>2026-08-18T14:41:55+09:00</issued><modified>2026-08-18T05:41:55Z</modified><created>2026-08-18T05:41:55Z</created><summary>ドメーヌ・ガングランジェ　ビル　2022
産地：フランス　アルザス
葡萄：リースリング95%、シルヴァネール5%
透明感のあるレモン色。ライム、タール、鉱物、エゴマの香り。ワインはピュアかつシャープでせり上がるような勢いとエネルギーがあり、透明感のあるまろやか...</summary><author><name>地酒と自然派ワイン　酒の森田屋</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ドメーヌ・ガングランジェ　ビル　2022
産地：フランス　アルザス
葡萄：リースリング95%、シルヴァネール5%
透明感のあるレモン色。ライム、タール、鉱物、エゴマの香り。ワインはピュアかつシャープでせり上がるような勢いとエネルギーがあり、透明感のあるまろやかなエキスに、チョーキーで塩気のある洗練されたミネラルの旨味、伸びのあるタイトな酸が長く余韻に残る！収穫日は9月9日とブドウが早熟だった！平均収量は45hL/haと例年並み。残糖は0.5g/Lの完全辛口！2022年は、鳥や鹿による食害によりグラン・クリュ・シュタイネールの収量が少なかったため、ビルにアッサンブラージュされている！（比率は10%）ビルは畑名で、ACアルザスでもグラン・クリュに次いで評価が高い！畑は国道を挟んでシュタイネールの対面に位置し、土壌はアルザスでは珍しい純石灰質！SO2無添加！ノンフィルター！]]></content></entry></feed>